治験日当日については、現状では車の運転はきついし、隣県でもあるので、タクシーを時間でレンタルしようと考えている。
左足の痛みは相変わらずであるが、今はどうしようもできない。
食欲もあまりなく、体調もよい状態ではないが、目の前のスケジュールが手の届くところまできていることは、素直にうれしい。何とか、耐えながらも待つことができる。
ただし、偽薬ではなしに、本当に治験薬が与えられているのかとか、効果があるのかといった問題は、またそれとは別の話である。
ここはちゃんと認識しておかねばならないし、主観は必要ない。少しだけ先にはなるが、あくまでも冷静に粛々と判断することである。
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