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2012年5月20日日曜日

左足の痛み

本日は4:30に起床。
テレビで、サッカーの欧州チャンピョンズリーグの決勝戦を放送中であった。
こんな時間にサッカーを見ることはまずないが、見ごたえがあり、ついつい見入ってしまった。
試合は延長戦が終わって1-1のまま、PK戦に入る。
最後は、チェルシーが勝利。ほんとうに手に汗握る試合であった。
こんな早朝から、熱くなっていいんかな。一日が長いかも・・・。



ここ2,3日の間、体勢によるが左足に痛みを感じはじめた。
ある体勢になると、ちょうど前屈を行ったときに、足後ろの筋がひきつるような感じの痛みである。
また、尾てい骨もしびれたような感じで、座ってそこが触ると痛い。
最もつらいのは、車の運転である。今の状態が続くと、いずれ長時間の運転は不可能になるだろう。

よくわからないが、こうした症状は、ホルモン療法が効くと緩和されるのであろうか。
それとも、放射線治療の範疇なのであろうか。

どちらにせよ、しばらくの間は何もできない。






2 件のコメント:

  1. おはようございます。

    熱中されるものがあって良いですね。一日中病気のことを考えていては、精神に悪いですから、朝からサッカーに熱中、良いんじゃないでしょうか。

    先日見たNHKテレビで、元横浜の斎藤投手がアメリカで頑張っていることを放送していました。年だし、英語も不得意そうなのに、体のことを研究しつくして、自分の役割を見極めて、職人として生き残った結果、最年長の選手の一人になってしまったようです。しぶといですね。

    彼がアメリカでめちゃめちゃに打たれたとき、同僚が、「頭を上げろ」と言ったそうです。諦めるな、チャンスはあるよ、ってことらしいです。同僚が打った結果、チームは逆転で勝ち、斎藤投手も、諦めないことを学んだそうです。。。

    そんな芸当は、私には無理でしょうが、やはり病気のことを忘れるのがかなり大事なのと、歩く時も頭を下げて歩いている時(体調が悪く、病気が不安な時)には、無理してでも頭(というか顔)を上を向いて歩くようにしています。まさに「上を向いて歩こう」です。こんなちょっとしたことでも、結構心持ちに差が出てくるのがわかります。

    レンドルミンも私もお世話になりましたが、良く寝ることが大事なので、気にせず、お使いになったら良ろしいのではないでしょうか。

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    1. まさぞうさん、おはようございます。
      よい話をありがとうございます。

      私は、まさぞうさんみたいにはなかなかできません。
      精神、肉体的に悪い時は、そのようにしか歩けませんし、もちろん元気な時であれば別ですが。
      もう社会人でいたときのように、無理をすることもないのかなと。人生を限られた人間としては、好きなようにふるまえばよいのではと、そんなことを思ってしまいました。

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